

ナイトの様子と今後の見立て
- ダウ 49,760.56(+0.11%)
- ナス 26.088.20(-0.71%)
CPU、メモリ関連にようやく調整。
一時は大幅安も期待されたがあれよあれよとリバってダウはプラ転まで推移。
とはいえ、明確にディフェンシブへの資金移動も確認できており、もう1段くらいはやってもらえないかと個人的には思う局面です。

まぁ、今日も決算をがっつり見ていくだけです。
個人的にはこんな流れで気にしていこうかなという自分メモ🙇
- 昼休み
- SANKYO
- ラウワン
- アテクト
- 東レ
- 13:00
- クラレ
- 14:30
- KOKUSAI
ちなみにこれは期待しているからということでもなく、チャートのクセが個人的に相性いいってだけのリストです。
あとは引け後にゆっくりと。
ちなみにCPIもしっかりチェックしています。
想定通りにインフレバリバリではありますが、それを上回るAI産業革命によって2023のデフレ相場シナリオはどうにも失速気味😭
#米CPIで何が上がったのか
— ぶたまる🐽米国株投資 (@Butamaru_Butako) 2026年5月12日
米国にいると、ガソリン代はもちろん、配送料、食料品の値上がりも肌感覚でわかる。コアCPIも上昇しているということは、インフレが全体に波及し始めているってこと。本来ならAI革命が物価を少し抑えてくれるはずだったのに…。 pic.twitter.com/nMCrEErzDJ
というわけで結果的にはあまり気にしないようにしてます。
巷ではポテチが白黒になったりと戦時中かよってノリも出てきているのに。
ポテチしばらく食ってない、女子と宅飲みしてる時に食うポテチが至高だと思います。

それでは今日も稼ぎましょう!!
株価に反応のあった(ありそうな)ニュース、開示
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特になし。
前日の立会見どころ
- 連日上げのグロースは節目でお約束の失速。
- とはいえ流石は決算本格週だけあって、個別は決算の良し悪しのみで動いており、ネタには事欠かない取引のしやすい日となった。
- 主役は当然古河電工だろう、期待通りの決算で堂々のS高。
- 最近は主役を奪われがちのフジクラもしっかり追従。
- JMACSの連れ上げをしっかり抑えられたのは個人的ファインプレー。




気になった銘柄
- タカラトミー(7867)
- チャートが勝つか、任天堂の悪影響が勝つか、FIGHT!
- アルバック(6728)
- まぁワイも受注が勝つとは思う。
- オーナンバ(5816)
- NPCもそうなんだが、これもソーラー的に気になる。
その他メモ、振り返り
- 平河ヒューテックの寄りが早すぎて甘い買いが多いと判断。
- 京浜急行と日清紡は高値納得いかないので売りチャンス伺ってみたい。
監視中のテーマ
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防衛産業、成長底上げ 装備輸出「5類型」撤廃 政府決定 IHI、ミサイル部品増産 - 日本経済新聞
- これが出た翌日(4/22)に防衛関連が大幅GDしたのはかなり驚いた。
- この記事と併せて、どう見ても上げ材料だと思うんだが。
- ただ、三菱重工などはそのままプラ転するまでのリバも確認できたので、やはり潮目の変化としてしばらく見ていく。
その他雑メモ
- これ面白いネタだと思う、エッジAIもちょっとは盛り上がるのでは?
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If you have a Thunderbolt or USB4 eGPU and a Mac, today is the day you've been waiting for! Apple finally approved our driver for both AMD and NVIDIA. It's so easy to install now a Qwen could do it, then it can run that Qwen... pic.twitter.com/daUsyBHh1W
— the tiny corp (@__tinygrad__) 2026年4月1日
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カジノ、競艇ネタで気になるメモ
- ユニバーサルエンタ
- ヤマハ発動機